Tue.03.04.2014 適材適所 先週の土曜日に、ワークショップに参加しました。 千代紙を使って、好きな言葉で貼り絵をするのです。 私は「適材適所」という言葉にしました。 まず、紙をちぎるのが面白いです。 柄物の紙や、きらきらした紙を使うので、 普段絵を描くときの感覚で色の配置を決めても、 めずらしい仕上がりになります。 完成したら、他の参加者と、お互いの作品の 良いところを褒め合います。 とても個性が出るので驚きです! どんな言葉を選ぶか、どういう紙のちぎり方をするか、 配色はどうするか。 作品に性格や感性が表れますね。
Mon.03.24.2014 陶芸体験 陶芸家 先々週のことですが、ボランティアの方に陶芸を 教えていただく機会がありました。 粘土をひも状に延ばして、積み上げて器の形を作る方法ではなく、 最初に粘土を丸めて球にしてから、指で穴を開けて、 ろくろを回しながら、作りたい器の形に近づけていく方法でした。 これは良い作り方だと思います。 私は、特に何を作るかを考えずに、自分の気分にぴったりくる 形を目指しました。 土に触るのは楽しく、気持ちが静かになります。 来月は、青一色で器に絵付けをするそうです。
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