シロツメクサの草むら
アトリエ・ブルートから、志賀公園という大きな公園に
絵を描きに行きました。
木のたくさんある公園で、5月は緑が鮮やかです。
草の上に広げた布の上に座り、周りに生えているシロツメクサを
描きました。
太陽の下で絵を描いていると、光と影、植物の生命力の存在感が強く、
「形を描くこと」に関心が無くなってきます。
画用紙の上にも光が当たって、色が変化して見えました。
絵を描きに行きました。
木のたくさんある公園で、5月は緑が鮮やかです。
草の上に広げた布の上に座り、周りに生えているシロツメクサを
描きました。
太陽の下で絵を描いていると、光と影、植物の生命力の存在感が強く、
「形を描くこと」に関心が無くなってきます。
画用紙の上にも光が当たって、色が変化して見えました。
「しがこうえん」
自然から受け取ったものを表現するのは好きですが、
それだけでは物足りないことがあります。
自分の内側から湧いてくるものも表現したいからです。
両方を一枚に表現するのは、なかなか難しいものです。
ブルートに帰ってから、ポスカがあったので、
志賀公園のことを思い出しつつ自由に描いてみました。
それだけでは物足りないことがあります。
自分の内側から湧いてくるものも表現したいからです。
両方を一枚に表現するのは、なかなか難しいものです。
ブルートに帰ってから、ポスカがあったので、
志賀公園のことを思い出しつつ自由に描いてみました。
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