JR名古屋タカシマヤで開かれていた、リサ・ラーソン展を見に行きました。
リサ・ラーソンの作品は、雑誌などで見たことはありましたが、
雑貨のグッズ展開のイメージが強く、作家が作った陶芸の作品は初めて見ました。
動物をモチーフにした作品だけでなく、アジア風の作品や、海を表現したものなど、
いろいろな作品があって、自由に新しいものを創作しているなぁ、という印象でした。
動物の作品は、ろくろを使って製作した、大胆にデフォルメした形のものから、
本物の動物の特徴をとらえたものまであります。
全体的に、私の好きな作品が多かったです。
自身の子供をモチーフにした作品は、特に気持ちが込められている感じがしました。
手を使って土に触れて形を作る陶芸作品は、作者の思いが伝わって、
温かみがあります。
水色の猫の、陶芸作品の絵はがきが気に入って、購入しました。
角が円いはがきです。
リサ・ラーソンの作品は、雑誌などで見たことはありましたが、
雑貨のグッズ展開のイメージが強く、作家が作った陶芸の作品は初めて見ました。
動物をモチーフにした作品だけでなく、アジア風の作品や、海を表現したものなど、
いろいろな作品があって、自由に新しいものを創作しているなぁ、という印象でした。
動物の作品は、ろくろを使って製作した、大胆にデフォルメした形のものから、
本物の動物の特徴をとらえたものまであります。
全体的に、私の好きな作品が多かったです。
自身の子供をモチーフにした作品は、特に気持ちが込められている感じがしました。
手を使って土に触れて形を作る陶芸作品は、作者の思いが伝わって、
温かみがあります。
水色の猫の、陶芸作品の絵はがきが気に入って、購入しました。
角が円いはがきです。
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